住宅購入者に聞く。マイホーム購入を決意する決め手と悩んだことは!?

住宅購入を検討している方々にとって「どんなタイミングで購入するか」「どんな条件を優先するか」が悩みどころではないでしょうか? そこで、MY HOME MARKET®(マイホームマーケット)が、住宅購入経験者にアンケート(※1)を実施し、マイホームを購入した理由や購入の決め手、それと悩んだことを伺いました。

マイホームの購入を持ちかけたのは誰?

マイホーム購入を言い出した人の割合
マイホーム購入を言い出した人の割合

まずは、住宅購入のきっかけをつくったのは誰なのかを調査しました。その結果、「自分」が半数を超え55.6%、次いで「配偶者」が39.5%と合わせて95%を超え、ほとんどの家庭で夫婦のうちどちらかがマイホーム購入を言い出したことが分かりました。
ちなみに、この回答を男性回答者と女性回答者に分けてみると、男性回答者の60.9%が「自分」、35.9%が「配偶者」と回答している一方、女性回答者は35.3%が「自分」、52.9%が「配偶者」と回答。このことから、夫が住宅購入を持ちかける割合が高いことが読み取れます。

「住みたい家との出合い」が最大の購入理由!

マイホーム購入の理由
マイホーム購入の理由

続いて、住宅購入を思い立った理由を伺うと、最も多かった回答が「住みたい一軒家やマンションが見つかった」で32.1%という結果に。実際に現地で家を見たり、モデルルームや住宅展示場を見学したりすることで新居での生活がイメージでき、マイホームの購入に踏み切った人が多いのではないでしょうか。
続いて、「結婚し、新居が必要になった」が22.2%、「子どもの成長などで、今の住まいが手狭になった」が21.0%を占めています。以下、「税金控除や住宅ローン金利などが狙い目」が18.5%「妊娠し、赤ちゃんに合う家が欲しくなった」が16.0%、「転勤や転職など仕事の都合で、住宅購入に興味が出た」が9.9%と続き、少数派の意見としては、「主人の会社の住宅補助がなくなった」「借家の更新で家賃が高くなり、購入したほうがいいと考えた」といった金銭的な問題や「子どもが小学校に入る前に校区を確定したかった」「子どもの成長に合わせて環境を考えた」といった子育てを見据えた決断も。また、それとは逆に「子どもを持つことを諦めたのでお金の使いみちを考えて」という回答もありました。

マイホーム購入の決め手は「立地」次いで「予算」

マイホーム購入の決め手1位

住宅購入において、予算や立地、間取り、デザインなど、こだわりたいポイントがたくさんありますが予算には限りがあります。自身や家族にとって優先すべきことを整理する必要があるでしょう。住宅購入を決めた方々は、何を決め手に選択をしたのでしょうか?
1番の決め手は「住みたいと思っていた場所にある物件だった」で32.1%を占め、立地を重視する傾向が伺えます。次いで「希望予算にあう物件だった」が17.3%。予算に応じた家探しをしていることも、当然の結果と言えそうです。以下、「通勤に便利など、働く環境にとって都合が良かった」が9.9%、「希望通りの間取りだった」「保育園や学校・公園・病院が近いなど、子どもの生活や成長に都合が良かった」がともに8.6%。通勤の利便性や子育て環境といった、立地に関連する理由が上位に挙がりました。

マイホーム購入の決め手2位

なお、住宅を購入した理由を1番目から3番目まで伺いましたが、2番目の理由は「希望予算にあう物件だった」が32.1%、「住みたいと思っていた場所にある物件だった」が17.3%、「通勤に便利など、働く環境にとって都合が良かった」12.3%と、1番の決め手トップ3と同様の結果となりました。

マイホーム購入の決め手3位

3番目の理由は、「希望通りの間取りだった」「希望予算にあう物件だった」がともに19.8%、「住みたいと思っていた場所にある物件だった」「保育園や学校・公園・病院が近いなど、子どもの生活や成長に都合が良かった」「通勤に便利など、働く環境にとって都合が良かった」がともに9.9%で、1・2番目と同様の理由が上位に挙がりました。一方、「将来的な不動産価値が期待できる」が8.6%、「良いハウスメーカー・工務店に出会った」「現地見学会・モデルルームに行った際の印象が良かった」がともに6.2%と続き、資産価値や家そのものの印象も考慮していることが分かります。

住宅購入時の悩みは、予算内で希望の間取りを実現する難しさ!?

マイホーム購入時に悩んだこと
マイホーム購入時に悩んだこと

次に、住宅購入時に悩んだことについても複数回答で伺いました。その結果、「希望の間取りと予算が合わなかった」が最も多く33.3%という結果に。合わせて「住みたい一軒家やマンションで予算が足りなかった」と回答した人も24.7%と多く、予算内で希望の間取りを実現する難しさが伺えます。
続いて多かったのが「住みたい場所・地域で物件が見つからなかった」という回答で29.6%。「住みたい場所・地域で土地が見つからなかった」と回答した人も19.8%いる結果も合わせて考えると、競争率が高いエリアで家を建てたい・買いたい人にとって希望通りの立地を叶えることはハードルが高いことが伺えます。
その他「転勤などライフスタイルが変わらないか心配だった」が21.0%、「天災などで将来的な不動産価値が変わらないか心配だった」17.3%、「隣近所との人間関係が心配だった」が12.3%と、自身ではどうすることもできない環境の変化を心配する回答者が目立ちました。

最後に、これからマイホームを購入される方へのアドバイスを伺いました。

マイホーム購入経験者からのアドバイス
・購入する物件だけでなく、周囲の環境、特にその地区の今後の開発計画とかを確認したほうが良いです。
・100点満点はないので、自身と同居者が80~90点を取れていると思えば決断をすべき。 100点の家があるのでは?という思いは振り切るべき。
・2回マンションを購入しています。 自分の希望を100%満たす物件は見つからないと思います。 自分の譲れないポイントを絞って、検討することをお勧めします。 メリット、デメリット両方をしっかり見たうえで、デメリットが妥協できるものなのか見極めて購入するのが良いと思います。 住宅購入はワクワクします。
・あれこれ考えれば考えるほど慎重になってしまう。ピンときたら買うのが良いと思います。
・いい物件はすぐに埋まってしまうので、即決が重要。 即決できるように半年以上前から準備する。高い買い物なので心の準備も大切。
・購入する住宅は資産価値重視で。
・住宅購入にあたっては、買い物、子供の学校、病院などの利便性、および子供が通う学校の雰囲気は気にするポイントかと思います。
・住宅購入について、悩んでいる時が一番楽しい。妥協して購入すると痛い目にあう。
・住宅購入の際は、通勤経路/最寄りの交通機関から自宅までの距離も重要だと思います。
・住宅購入の期限を決めると大変。
・住宅購入は、予算の確保や買う決心がつく前に現地見学などは行かない方がよいと思う(モデルルームとかならありだが)。  その時に最高な物件に出会ってしまうと、のちの購入タイミングでどうしても比較してしまうから。
・住宅購入は「こだわりポイント」に優先順位を決めて検討すると良いかと思います。あとは勢いが大切かなと思います。
・住宅の購入で何を実現させたいかを明確にして選んだ方がよい。
・住宅の購入は、未来を見据えて。勢いで購入してはいけない。
・住宅の購入は最後は思い切りです。1度諦めるとなかなか決まりません。 あと、完璧を求めないほうが良いです、そのような物件にはまず出会えません。 ダメなところを補える良いところがたくさんあれば、それは良い物件だと言えます。
・住宅の周辺環境をよく考慮して決定すること。
・住宅を購入すると生活が盛り上がります。生活が盛り上がると思えるような住宅を購入するのがよいと思います。
・その土地・建物の利便性、部屋の間取り/導線は、実際に住んでみないと良さ・悪さがはっきりにくいものの、住居の満足度に直結する。生活を想像して選ぶ/造ることはとても重要で、実は表示値段(人気)よりも重要なことだと思う。
・その土地に永く住むことになるわけで、生活の場所が定まる感じがいいです。自分の家には愛着があります。
・その土地の災害情報(過去沼地でなかったか、など)を調べておく。
・トイレなど水回は予算上の金額をケチらずに、VR動画やイメージ画像等で良いものを選定するべきだと思います。 (私のようにコストを抑えると後で後悔します)
・どんどん物件をみてください。
・ハウスメーカー・工務店の評判や財務状況はきちんと確認・把握したほうがよいですね。
・ハウスメーカーは複数見学すること。場合によってはリノベーション物件も検討すること。
・ハウスメーカー選びは意外と重要。 自分が購入したメーカーはアフターサービスが最悪でした……。
・ハウスメーカー担当者も知識が無い場合もあるため、LIXIL(リクシル)などメーカーの展示会に参加したり、購入後の後悔ポイントなどを自分で勉強すること。
・マイホームが欲しいと思っているなら思い切って買った方がよい。
・マイホームを資産と捉えると、住宅購入への一歩を踏み出せました。現状賃貸ならば、家賃は掛け捨てのようなものなので。
・まずは奥様の意見が最優先だと思います。
・マンションの場合は、管理組合と管理会社の関係が良好な物件をお勧めします。
・ゆかりのある地域が良いと思います。
・よく賃貸vs一軒家でお金はどちらがお得か?という情報がありますが、 お金だけ考えると賃貸のほうがいいのでは、と思っています。 一軒家は維持費とか固定資産税とかかかりますし。ただ、一軒家は、多少騒いでも周囲に迷惑が掛かりにくい、というメリットが大きいです。 子供にも、「静かにしなさい!」とか目くじらを立てなくてもよく、リラックスできます。自分や家族が一番何が大事かを考えて決めるのが良いかと思います。
・ローンは前倒しで返済したほうがよいです。
・引っ越す自由は不要で定住したい場所が有り、不動産資産の所有願望が有り、住宅ローンの手続きや住宅設計や選択の手間が苦でなければ、賃貸よりはコスパが良く資産を残せる住宅購入をお勧めする。
・何でも不動産業者に相談してみること。 何でも相談できない不動産業者は変えることをおすすめします。
・家のメンテナンス費用削減や光熱費削減のため、窓や外壁のグレードアップを検討すること。
・家を購入する前に、家が存在する場所で生活、通勤、通学が可能か、検討に時間を割いたほうが良いです。
・家具を置く前と置いた後では、イメージがずいぶん変わります。家具を置いたイメージで物件探しをされた方が良いと思います。
・外構費用も結構なお金がかかるので注意すること 。
・完璧な物件はないと思うので、どこかの妥協が必要と思います。
・間取りなどで、これだけは譲れないと強く思っている点は、絶対妥協しないこと。
・間取りや建物のイメージなど、よく見てみるとよいと思います。 また同じメーカーでも展示場によって家の作りが違うので、いろいろ回った方がよいです。 展示場だけではなく、実際に自分が建てようとしている大きさの家(実際に住んでいる人の家)に行って見た方がよいです。
・希望条件を列挙し、優先順位をつけること 土地価格と駅まで距離、都心へ移動時間等のようにトレードオフの関係があるものが多い為。
・期待していた設備は実際つかっていなかったり、 資金計画は、余計な補償などをつけてしまったとか、 まわりに相談せず、ネット雑誌の情報などを重要視して購入したことを少し後悔しています。マイホーム購入経験者の話を多数聞いた方がよいです。間取りや設備、資金計画なども多種多様なので、 流行にとらわれず、いろいろな年代層の方に相談することをおすすめします。
・近隣が現在は家屋でも、ゆくゆく高いマンションなどが出来、日当たりや窓からの視界等が変わってしまう可能性なども予測し、現時点での環境が理想的な場合は、なるべく変化が無さそうな場所を選ぶことも大切だと思います。(周りの土地の持ち主の方を確認したり、自分の土地いっぱいに家を建てないで済むようにしたりする)
・金利、控除、固定資産税の動向によって、実際の負担は大きく異なるので、余裕をもって無理のない計画を。
・月々の賃貸の料金を払い、更新するなら、同額のローン払いでの住宅購入をお勧めします。
・元々、同じマンションの違う棟で賃貸として借りていました。住環境や自治会、管理組合のことを十分理解したうえで購入したので、不安感を軽減することができました。
・現地に行ってみて、実際の生活のイメージが湧くかどうか、時間帯によってどんな変化があるか(季節の移ろいによる変化は分からないのでそこは想像を働かせて)見た方が良いと思います。
・現地見学やモデルルーム見学で気づくことが色々あります。机上で悩まず色々な物件を実際に見に行くことをお勧めします。
・考え方の一つとして、家賃を払い続けても何も手元に残らないので、それなら早い年齢のうちに購入して現役収入があるうちに早めに住宅ローンを完済してしまえば、リタイア後収入が激減しても家賃ゼロ円で暮らせる/または土地だけでも売却して終の棲家の元手にできる、というくらいの割り切った考え方で決断するのもありかと思います。
・購入後の住宅に妻から不満を言われないためにも、妻の意見を尊重すること。
・今年、マンションを購入しての振り返り: 新築マンションは、モノが出来ていないので、平面図1枚でどんな間取り、インテイリアか等、決めなければなりませんでした。(デベロッパーにもよるのかもしれませんが。) 壁材・床材の色とか、キッチンのテーブルトップの色を決めるのにかなり迷いました。 設備仕様も紙ペラ3枚渡されただけで、実際にどういうものが設置されるのか、イマイチ想像できなかった。そんな変なものにはならなかったので良かったですが。 今流行りのVR映像とか用意してほしかったと後から思います。 あと、設計変更はやりたいことがあったら、じゃんじゃん見積ってもらったほうが良いと思います。気に入ったもの、予算に合うものだけ発注すれば良いのですから。 また、オプションの作り付け家具は、設計変更で頼むより、町場の家具屋さんで頼んだほうが安いと思います。
・子供のおられる方は、お子さんの意見も聞くこと ライフプランをもとに、条件を決めて判断すること 譲れない条件については妥協をしないこと。
・自然災害などに備えて、間取りよりもハザードマップを踏まえた立地、優良住宅かどうか等を優先して検討するべきと考えます。
・自分のライフプランをあらかじめ思い描いておくこと 優先すべきことを3つ程度に絞っておき、その理由に納得しておくこと。
・若いうちに購入し、早めに住宅ローンを完済したほうがよいです。
・住宅の中は住んでからでも変更は可能(家具の配置、部屋の使い方などで)、しかし周辺環境は変えようがないため、周辺環境にも重点を置いて確認すべき。治安面(警察、交通量)、公共施設(病院、公園、幼稚園・学校)の状況など、安全に快適に生活できるかを確認するといいです。 住宅を購入した後は保険の見直しをすると良いです。家族に残せる資産が手に入るため、死亡保障を減額しても良い。医療費、学費に回せると思います。
・住宅ローン控除など返ってくるものも結構ある一方、不動産価格以外の手数料などが結構かさむ。
・住宅購入時の諸費用や購入後の固定資産税、家のメンテナンス費用などを考慮せずに購入すると後悔するため、FPに必ず相談すること。
・将来の資産価値を考えて購入すると良い。
・将来も含めてお金の面でどうしても足りなくなるということがないこと、かつ、賃貸でなく購入がよいと判断する軸を持てたのであれば購入した方がよい。
・焦らずにじっくり選ぶが吉だとおもいます。
・色々悩んでも仕方がない部分が多く、結婚などと同様、ご縁なのかなと思った。 隣人の人間性などは住まないとわからないので。 ただ、親の介護や子供に行かせたい学校などを見越してもう少し場所を検討してもよかったと感じた。
・新築のマンションの場合、おなじような世帯(共働き、世帯年収、子供の年齢など)が多く友達ができた。
・勢いでないと決められない。住宅ローンが一番高い買い物になるので、手数料も含めた実質金利で評価すべき。
・生涯住み続けるのでなければ、一軒家は賃貸、マンションは購入(将来値下がりしない立地等の条件の場合は特に)を推奨する。
・選択肢が多いと逆に決められなくなるから、どうしても譲れない所だけ決めておいて、あとは勢いでもよいと思います。
・早めに購入すると将来の資金繰りが安くなるし、家賃は資産として残らないので早めに購入する方がおすすめ。
・中古も結構いいのが出てくるので、地元で評判のいい不動産屋さんを見つけるのがおすすめ。
・直感で判断する。悩む考えるは自分を納得させる言い訳の時間、そこまでして家なんか買う必要はないと思う。いい物は問答無用で良いはず。これだと思ったら即購入すべき!
・賃貸か持ち家か、迷うなら買った方がいいと思います。
・賃貸の家賃を払うことがもったいないので、早く決めたほうが良い。 どんなに迷っても、住んだら絶対不満が出るものです。あきらめましょう。 今でも次買ったら失敗しないと思っています。
・転勤リスク、離婚リスク などのリスクも考えて住宅購入を決断したたほうが良い。
・転勤等もあるので、家族構成が決まり、子供が中学生に上がる前までは、慌てて家を買わなくても良かったと思います。
・納得いく住宅を購入してください。
・物件の間取り、色をメインで決めることになります。もし、それ以外に、リビング内のレイアウト、外観からみえる自宅と、自宅から見える庭のイメージまでできると、より安心でできます。
・物件の将来的な不動産価値を重視し、都市計画道路の予定や広い道路沿いの物件を探し巡り合えた。 20年後の現在、都市計画道路と再開発で不動産価値が上がった。
・優先順位をつける。結局、住んでみなければ良し悪しはわからない。
・予算の範囲内で希望の間取りを探すと希望のものが購入できる。
・様々な時間帯に現地へ足を運ぶこと。近隣に草木が多い住宅がある場合、夏にどんな状況になるか想像すること。駅や近隣施設から購入したい住宅や土地まで、実際に歩いてみること。
・隣近所、周りの環境をよく調べた方が良いと思います。 時間帯、曜日を変えて何回も見ることをお勧めします。 また昨今の災害を踏まえて、その土地の過去の状況を調べることも大事です。 検討中は多少まずいところがあっても「多分、大丈夫」と正常バイアス?がかかると思われます。 調べすぎることは無いと思うので念入りの調査をお勧めします。
・老後に住まいの賃貸料を払う事は大変なため、その前には購入すべき。
マイホーム購入経験者からのアドバイス

まとめ

住宅を購入するタイミングも、その理由も千差万別で、正解はありません。しかし、実際に購入した人が何を重視し、何に悩んで購入したのかを知ることで「気になるエリアの物件情報をこまめにチェックしよう」「人気エリアで家を建てるために住宅購入資金を貯めよう」といった目標が立ち、マイホームの実現に一歩近づくことができるのではないでしょうか。今回のアンケート結果を参考に、後悔のないマイホームライフを目指してくださいね。
ご自分の年収でいくらくらいの家を建てられるかのは、こちらの記事をチェックください。

【調査詳細(※1)】

調査地域 北海道、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、大阪府、兵庫県、広島県、福岡県
回答者 30~60代の住宅購入者
調査方法 イントラネットを通じたアンケート配布
有効回答数 n=81
調査時期 2019年11月26日(火)~12月24日(火)

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