愛犬との旅行に必要な持ち物は? ペット旅行の達人に聞く旅行準備&注意点

愛犬と一緒に旅行に行きたいけれど、「想定外のトラブルが不安」「何から準備すれば良いかわからない」などの理由で、実行できない方も多いのではないでしょうか? そんな飼い主さんの悩みを解決するため、ワンちゃんと日本全国を旅してきたドッグトレーナーの松本秀樹さんにアドバイスをいただきました。愛犬とお泊り旅行に行くまでの4ステップと事前準備、オススメの移動手段や持ち物など、愛犬との旅行に必見のお役立ち情報が盛りだくさん! これからペット旅行を考えている方は、ぜひ参考にしてくださいね!

ドッグトレーナー・松本秀樹のプロフィール
松本 秀樹 プロフィール
タレント/ドッグトレーナー/防災士

犬と旅するテレビ番組『ポチたま』の松本くん。18年5ヶ月間、ラブラドール・レトリーバーのまさお君、だいすけ君、まさはる君と旅をしていた。現在は犬関係の資格を多数取得した犬の達人であり、【犬のしつけに犬はいらない】理論提唱ドッグトレーナー。「わんちゃんと飼い主さんの笑顔を増やし、犬が苦手な方の笑顔も守りたい!」&「約20年間、育ててもらっているペット業界をもっと大きく、もっと楽しく、もっと正しく、もっと魅力的に!」するために株式会社まつもとひできを設立。
株式会社まつもとひでき: https://www.youtube.com/@inc-hm/featured

“三度の飯より犬が好き”ドッグトレーナーの松本秀樹です! ペットバラエティ『ポチたま』での旅をきっかけにドッグトレーナーとなり、SNSでの情報発信や飼い主さんのお悩み相談など、さまざまな活動をしています。僕が実施したアンケート調査では、愛犬と旅行に行きたいと思っている飼い主さんはおよそ7割。でも、実際に行けた方はそのうちの3割というのが現状です。行きたい気持ちよりも不安が勝ってしまい、実現できない方が多いんですね。そこで、「愛犬と旅行に行きたい!」と思っている飼い主さんに向けて、いくつかのアドバイスをさせていただきます。

目次
1.愛犬との旅行の心得&お泊まり旅への4ステップ
2.予防接種やワクチンの証明書は必須! 愛犬との旅行前に必要な準備
3.愛犬とのペット旅行に必要な持ち物とは? ドッグトレーナーが教える旅の必需品
4.旅先では愛犬と思いっきり遊ぼう! オススメの過ごし方&お役立ちグッズ
5.ペット旅行の達人に聞く旅行準備&注意点 まとめ

愛犬との旅行の心得&お泊まり旅への4ステップ

愛犬との旅行の心得&お泊まり旅への4ステップ

愛犬と宿泊旅行に行く際は、いきなりではなく次の4つのステップを踏んでください。初めての旅行で長距離移動 + 宿泊というのは、飼い主にとってもワンちゃんにとっても、かなりハードルが高いんですよ。それでお出かけが苦手になってしまったらもったいない! なので、近場での散歩から徐々にステップアップしていきましょう。

【お泊まり旅への4ステップ】
①近場の散歩コース
②近場のドッグランやドッグカフェ
③日帰り旅行(車での短距離移動)
④宿泊旅行(車での長距離移動)

まずは、徒歩圏内の散歩コースをいくつか用意します。毎日いろいろな道を歩きつつ、コースのなかに近隣のドッグランやドッグカフェを組み込んで、慣れてきたら散歩の延長として立ち寄ってみましょう。ドッグカフェなら最初は外のテラス席を選び、ワンちゃんがリラックスして楽しめるようになったら店内に入る、といった具合に段階を踏むと良いですね。

さらに、散歩中や普段の生活のなかで、いろいろな刺激に慣れさせることも意識しましょう。知らない犬や人、初めて見るもの、感じるニオイ……できるだけ普段から外の世界に触れさせることで、初めて行く場所でも楽しめる子になっていくはずです。飼い主さんは、愛犬は何が平気で何が苦手なのかも観察しておきましょう。苦手なものを知っておけば、お出かけ中のトラブルを回避しやすくなりますよ。

散歩から始めるお出かけの練習について、詳しくはコチラ

ペット旅行は日帰りのお出かけからスタート

ペット旅行は日帰りのお出かけからスタート

散歩中の寄り道に慣れてきたら、次は車移動 + 日帰りのお出かけにチャレンジ! 最初は移動距離が短い場所へ行き、徐々に距離を伸ばしていきましょう。1回の散歩で1時間かけているのであれば、車で片道30分ほどの場所を目的地にすると良いですね。普段の散歩時間 × 0.5倍ほどの移動時間であれば、ワンちゃんもストレスを感じにくいことでしょう。

ただし、お出かけ中は愛犬の状態をしっかりと確認することも大切です。車酔いしている様子がないか、いつも通りにおしっこができているか、下痢などをしていないかなど、ストレスサインを見逃さないようにしましょう。体の一部をずっとなめたり掻いたり、自分の尻尾を追いかけるなどの行動を続けているのならば、強いストレスを感じているサインです。犬によっては車移動のストレスでフケが出る子もいます。車に乗っているのならば近場に停める、慣れない場所でいつまでたっても不安がっているのならお家に引き返すなどしてください。お出かけ中だけでなく、帰ってから影響が出る子も稀にいるので要注意。徐々にステップアップしていけば、大きな問題になることはほとんどありませんが、もしもの場合に備えて、しっかりと愛犬を見守ってくださいね。

愛犬にストレスサインが出ていないか、しっかりと見守る

もし、最初の日帰り旅で強いストレスサインが出たとしても、すぐに「ウチの子は車や旅行がダメなんだ」と諦める必要はありません。間を空けてみたり、移動する距離を縮めてみたりして、我が子の様子をよく見ながら少しずつお出かけを試してみましょう。基本的にワンちゃん、とくに若い子は好奇心旺盛で、刺激を好むものです。お出かけに慣れてくれば、新しい場所での未知の経験もきっと楽しめるようになりますよ! 飼い主さんにとっても、旅行は愛犬の新たな一面を知る絶好の機会です。初めて出会うものへの反応を見て「うちの子はこんなものが好きなんだ」「あの犬種は苦手なんだ」など、多くの発見があるんですよ。愛犬の様子をしっかりと見守りながら、それぞれのペースで旅を楽しめるようになっていただければと思います。

愛犬との旅行は車移動がオススメ

愛犬との旅行は車移動がオススメ

愛犬と旅行に行かれている方の9割は、車で出かけているそうです。小型犬であれば電車移動もできますが、公共交通機関はほかの乗客もいますし、時間の制約もありますから、できれば移動手段は車がオススメです。高速道路にはドッグラン併設のサービスエリアも増えているんですよ。広くてアジリティが充実したドッグランに立ち寄るドライブ旅も楽しいはず。愛犬が車に乗っても問題ないと確認できたら、ぜひ一緒に出かけてみてください。

愛犬と行くペット旅の移動手段とオススメSAについて、詳しくはコチラ

犬が旅行に行けるのは何歳から何歳まで?

犬が旅行に行けるのは何歳から何歳まで?

愛犬を旅行に連れて行くのは、生後半年以降にしましょう。ある程度自由に動き回れるほど体が成長し、乳歯から永久歯に生え変わって成犬と同じものが食べられる時期になれば、車移動や宿泊にチャレンジできますよ。ワンちゃんは若いときのほうが好奇心も旺盛ですし、外の世界のさまざまな刺激に適応しやすい時期でもありますから、生後半年を過ぎたらどんどんお出かけしてほしいですね。それ以前は体が成長しきってなく、異変にも気付きにくいので控えましょう。

ワンちゃんと旅行に行けるのは生後半年から、では何歳まで行けるのか? と言うと、僕は旅慣れている子ならシニア期になっても大丈夫だと思っています。子どものころのように遊び回ることができなくても、お出かけ好きのワンちゃんなら一緒に連れて行ってあげると良いでしょう。走り回れなくてもカートやスリングで移動できますし、乗車も慣れていれば体に負担がかかるわけではありません。

僕も以前、愛犬が悪性リンパ腫癌を患って痩せてきたころに最後の旅行へと出かけました。亡くなる4ヶ月ほど前だったんですが、本当に旅が好きな子だったので連れて行きたかったんですね。「もしかしたら体には良くないのかもしれない」と迷う気持ちもありましたが、実際に旅行中の我が子の顔を見たら「行って良かった」と思えました。シニア犬に関しては明確に何歳までという基準はないので、ワンちゃんが旅好きであれば一緒に行ってあげてほしいですね。

予防接種やワクチンの証明書は必須! 愛犬との旅行前に必要な準備

予防接種やワクチンの証明書は必須! 愛犬との旅行前に必要な準備

旅行先では、ペットと泊まれる宿泊施設やドッグランなど、たくさんのワンちゃんと接する環境で過ごすので、病気やウイルスなどの予防措置が必要です。施設によっては予防接種証明を提示しなければならないところもあります。とくに必須なのは、狂犬病予防接種と混合ワクチン接種の証明書ですね。コピーでOKな施設がほとんどですが、原本を求められるケースもあるため、宿泊先や立ち寄る施設のホームページなどを必ず確認し、忘れないようにしましょう。

そのほか、フィラリアやノミ・マダニの予防、腸内寄生虫の駆除も愛犬を病気から守るために大切なことです。狂犬病の予防接種、混合ワクチンと合わせて「犬の5大予防」とも言われ、5つの証明すべてが必要になる宿泊施設もあるんですよ。旅行中のトラブルを回避するためにも、愛犬と立ち寄る予定の施設のホームページは、しっかりとチェックしてくださいね。

令和4年からブリーダーやペットショップに対してマイクロチップの装着が義務化

また、愛犬には「鑑札」を必ず装着させましょう。室内犬の場合、お家では鑑札付きの首輪を外す飼い主さんもいるようですが、法律で装着が義務付けられているので要注意。違反すると罰金となるケースもあります。犬ごとに登録番号が記載された鑑札があれば、旅先で迷子になってしまっても飼い主さんのもとに帰ってこられる可能性が高くなるので、やはり必須ですね。令和4年からブリーダーやペットショップに対して義務付けられた犬のマイクロチップも、ワンちゃんとはぐれてしまったときに役立ちます。マイクロチップが装着されていると、専用リーダーでスキャンすれば飼い主さんの情報がわかるんですよ。大型犬はだいたい生後2〜3ヶ月であればマイクロチップを装着できますが、小型犬の場合はある程度成長してからでないとリスクもあるので、獣医さんと相談しましょう。

旅行へ行く前に「4つのしつけ」をトレーニング

旅行へ行く前に「4つのしつけ」をトレーニング

愛犬との旅行をより楽しく、より安全にするためには、しつけも大切です。とくに、ハウス・待て・おいで・トイレの4つのしつけは、しっかりとトレーニングしましょう。「ハウス」をマスターできていれば、移動用のクレートや自家用車にもすんなり入れるようになりますし、「待て」や「おいで」は宿泊施設やドッグランで興奮しすぎたり、ほかの犬とケンカになったりなどのトラブルを防ぐことができますよ。「トイレ」も飼い主の合図でどこでも排泄できるようになっていれば、旅先でも安心して過ごせるでしょう。

旅行を楽しむための「4つのしつけ」について、詳しくはコチラ

愛犬との旅行中に災害が起きたら!? 備えておくべきチェックポイント

愛犬との旅行中に災害が起きたら!? 備えておくべきチェックポイント

旅行の計画段階では、目的地周辺のハザードマップも要チェック。国土交通省のハザードマップポータルサイトで日本全国のハザードマップが見られるので、必ず確認しておきましょう。行きたいホテルの場所が土砂災害の危険性のある地域なら、台風の時期は避けるなどの対策ができますよ。

長時間滞在する地域の避難所もしっかりと調べてください。2013年にペット同行避難のガイドラインが作成されて以降、多くの自治体でペット同行避難が可能になっていますが、念のため周辺の避難所はチェックしましょう。災害時にワンちゃんとはぐれてしまう可能性もゼロではないので、地域の保健所や愛護センターなどもあわせて確認しておくと安心です。

災害だけでなく、何らかのアクシデントで愛犬がケガしたり、急に具合が悪くなったりすることもありえます。そうした事態に備えて、旅先での獣医さんの場所や診療時間、定休日なども調べておきましょう。近場が休診だった場合も想定して、数件ほどピックアップしておくとより安心ですね。

愛犬とのペット旅行に必要な持ち物とは? ドッグトレーナーが教える旅の必需品

愛犬とのペット旅行に必要な持ち物とは? ドッグトレーナーが教える旅の必需品

●ごはん(少し多めに)
宿泊施設によっては犬用フードを用意しているところもありますが、念のためいつも食べているごはんも持っていきましょう。重要なのは、旅行の日数分よりも“少し多め”に用意しておくこと。もしも旅先で災害が起きてしまった場合、普段食べているものが現地調達できる可能性は低いので、だいたい3日分ほど多くあると良いですね。ワンちゃんが大型犬だと荷物が多くなって大変かもしれませんが、きちんと備えましょう。

●普段使っているハウスや毛布
宿泊旅行には、お家で寝床にしているハウスや普段から使っている毛布を持っていってください。ワンちゃんが落ち着けるスペースがあると、初めての場所でも安心ですよ。宿泊施設によってはハウスが必須の場合もあるので、事前に確認しておくことも忘れずに!

●スペシャルなおやつ&お気に入りのおもちゃ
ワンちゃんの気を引くスペシャルなおやつやお気に入りのおもちゃも旅行には必須! 旅先での充実度が格段にアップしますよ。「これがあればウチの子は飛んでくる」と思うものがあれば、旅先でテンションが上がったワンちゃんを呼び寄せるときにも役立ちます。

●常備薬
いつも飲んでいる薬がある場合は、忘れずに持っていくこと。こちらもフード同様、旅行の日数よりも少し多めに用意しておきましょう。

●トイレシート
普段から使っているトイレシートも旅の必需品です。慣れない環境だと排泄しにくくなる子もいるので、できるだけいつも通りにトイレができるよう、持っていってあげてくださいね。

●マナーベルトやマナーパンツ
旅先での環境の変化によって、いつもはしない粗相やマーキングをしてしまうことがありますから、マナーベルトやマナーパンツなども用意してください。ホテルや旅館によってはマナーパンツ必須のところもあるので、事前確認しておくことも大事ですよ。

●家族写真(印刷したもの)
もしものときに役立つのが、愛犬と一緒に撮った家族写真です。災害時に行方がわからなくなった際、愛犬の姿を見せて探すことができます。スマホのデータではバッテリー切れなどで見られなくなる可能性もあるので、プリントアウトしたものを用意してくださいね。

また、さきほどもお伝えした通り、狂犬病予防接種や混合ワクチン接種などの証明書、鑑札も必需品です。水入れやうんち袋など、いつもの散歩グッズも忘れずに持っていきましょう!

旅の“スペシャルなおやつ”にオススメ! 京丹波自然工房のジビエ

旅の“スペシャルなおやつ”にオススメ! 京丹波自然工房のジビエ

見知らぬ土地でテンションが上がると、いつもなら名前や「おいで」の合図で飛んでくるワンちゃんでも、飼い主の声がてんで届かない、なんてことがあります。しつけができている犬でも、外では何かとイレギュラーな反応を見せるものなんですね。そこで、スペシャルなおやつが力を発揮するわけです。お家では見たことがないけれど、なんとも良いニオイのする美味しそうなものを見つけると、ワンちゃんは「それ、何ですか!?」と目を輝かせますから、外出先でのしつけや旅行中のお楽しみとして大活躍しますよ!

スペシャルなおやつとしてオススメなのが、「京丹波自然工房」のジビエです。シカやイノシシなどの野生動物の肉は、ニオイの強いものが好きな犬にとって大好物! なかでも京丹波自然工房は国産ジビエ認証の第一号施設で、安全に処理された質の高いものを常に提供しています。創業者でジビエデザイナーの垣内規誠さんも愛犬家で、“ワンちゃんの喜ぶ顔が見たい”と、熱心に取り組まれているんですよ。

旅先では愛犬と思いっきり遊ぼう! オススメの過ごし方&お役立ちグッズ

旅先では愛犬と思いっきり遊ぼう! オススメの過ごし方&お役立ちグッズ

旅行先では、愛犬を思いっきり遊ばせてあげましょう! とくに都会で暮らしているワンちゃんなら、普段ではなかなか行けないような広いドッグランなどで遊べるとうれしいはず。いつも遊んでいるおもちゃはもちろん、広い場所で楽しめるようなおもちゃも持っていくと良いでしょう。僕がオススメするのは、たまご型のボールです。ラグビーボールのように不規則に跳ねるので、それを追いかけるだけで非常に楽しそうなんですね。ひとりでずっと熱心に追いかけるので、飼い主がちょっと休憩したいときにもありがたいおもちゃです(笑)。

ボールなどのおもちゃを選ぶときは、実は色も重要なチェックポイント。犬は認識できる色が限られているので、見つけやすい黄色や青、紫のものを選ぶと良いでしょう。逆に赤色はグレーのように見えて認識しにくいので、避けるのが無難ですね。

広いドッグランに行く際は、ロングリードもあると安全です。飛び出して迷子になったり、犬同士がケンカしたりすることを防ぐのにも有効ですし、テンション高く遊んでいると声が届かない場合もあるので、呼び寄せる際にも役立ちますよ。

海のある地域に出かけるなら浜辺の散歩もオススメ

海のある地域に出かけるなら、浜辺の散歩もオススメです。アスファルトより不安定な砂浜では、足首や股関節をしっかり使って歩くので、ワンちゃんにはちょうど良い運動になるんですよ。水に浮くおもちゃで遊ぶのも楽しいと思いますね。ただし、すべての犬が犬かきできるわけではありません。まったく泳げない子もいるので、くれぐれもワンちゃんが溺れないように注意してくださいね。

ペット旅行の達人に聞く旅行準備&注意点 まとめ

愛犬との旅行は、我が子のいつもとは違う一面を知る機会であり、親子の絆を深める時間です。普段は忙しくてゆっくり一緒にいられなくても、旅の最中はずっと一緒にいられますから、ワンちゃんからの愛情もよりいっそう強くなり、信頼関係も深まることでしょう。「ウチの子は大丈夫かな」と心配して踏み出せずにいたら、貴重なチャンスを逃しかねません。いきなり宿泊や長距離の車移動は難しいと思いますが、徐々にステップアップしていけば自ずと楽しめるようになるはず! 今回お伝えしたアドバイスや注意点、旅の必需品なども参考にしつつ、ぜひお出かけを楽しんでください。愛犬との旅行は、ワンちゃんにとっても飼い主さんにとっても、かけがえのない思い出になることでしょう。

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